こんばんは(^^)ノシ

 

最近の疑問に思うことをお話したいと思います(-A- ∩)

毎朝車を見るたびに、車に虫の死骸が増えていきます。

日曜日に虫の死骸をキレイに取っても・・・

火曜日の朝に見る頃には・・・虫の死骸が何匹も。

 

何故虫が光の周りをうようよと飛んでいるのか

検索してみました!!(・∀・)ノ

 

空を飛べるタイプの昆虫は、基本的に太陽・月の光を目印にして方角を定めていると言われています。
これは、どれだけ虫が移動しようとも、よっぽど時間が経たない限り太陽や月は必ず同じ方角にあるため可能となっています。
では、街灯はどうでしょう? これは、ちょっと移動するだけで相対的に光が差す方向が変わってしまいます。
このとき、虫は「自分の飛んでいる方向がずれた」と勘違いしてしまい、
「街灯の光が常に同じ方向に見えるように軌道修正」しながら飛んでしまうようです。

 

虫は光に向かって走っているから、車のヘッドランプに虫の死骸が多いんですね。

虫にとっては災難ですね。

 

ですが車にとって虫の死骸は良くないので、まだまだ洗車の日が続きそうです。

 

 

金沢市   注文住宅  長期優良住宅   コーワの家

 

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