森山 満 自己紹介へ

久しぶりの実家

久しぶりに実家に行ってきました。

正月以来です。今現在実家には、年老いた母親が1人で生活しています。

父親が亡くなってからは、隔週で前の晩から行っていました。が、最近少し遠のいていました。

雪が降って道中を心配してくれることと、駐車スペースが確保しにくい為親の配慮もあり

遠慮している状況です。

久しぶりな為、いろいろして欲しいことをメモってあります。それを1つ1つ確認し済ましていきます。

長い間1人住まいをさせているため田舎の近所の生活形態とは違います。

隣近所は、3~4世代同居が多い為、個人的にはかなり心苦しい立場です。

だからかも知れませんが、行って顔を見せいろんなことをしてあげるようにしているつもりです。

会話の中には、孫とひ孫のことが頻繁にでます。

ほんのたまにですけど、自分の子供がひ孫の顔を見せに行ってくれるのでうれしいです。

母親に同居を進めても知らない土地へ行くのは嫌だといいます。

能登沖地震の時、2日いるだけで退屈だからあした送ってくれと言われ送っていったこともあります。

自分自身何か引け目を感じるせいか、健全なうちに出来るだけ顔を出しに行こうとしています。

今回は、昨日の私ごとを書かせてもらいました。

    では、また今度会いましょう

 

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