熊本地震の現状が連日のように報道され、如何に当たり前の日常が大切であり尚且つ健康で働けることに感謝しなければならないと実感している。やはり電気・水道などインフラ関係が止まると何もできないことに対して如何に日常生活にかかせないものか考えさせられる。自分たちの住んでいる金沢もいつ何時大地震に見舞われるかわからない。特に自分の自宅がある森本・富樫断層はまともであり恐怖を感じる。
備えあれば憂いなしと言うが、逆に災害は忘れたころにやってくるともいうので日頃から万が一に対して備える必要があると感じている。